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青山彩光苑リハビリテーションセンター(障害者支援施設)

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概要

青山彩光苑リハビリテーションセンターでは、身体障がいのある方または難病を患っている方などに対して、理学療法、作業療法その他の必要なリハビリテーション、生活等に関する相談及び助言などの支援を行っています。

リハビリテーションや歩行訓練、コミュニケーション、家事の訓練や自動車運転の再開に向けた訓練など、実践的なトレーニングを中心に一定の期間を決めて行い、障がいのある方の地域生活への移行や定着を支援します。

3か月に1度の効果測定の実施や、生活を基本とする考え方から居宅での評価・訓練の導入、社会資源を活用した屋外活動などの応用訓練も取り入れています。
利用に関しては入所型と通所型をご用意しています。

平成29年4月からは、就労移行支援事業を開始し、作業を通して一般就労に必用なマナーなどの習得に向けた支援を行っています。



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ご利用者からの苦情と要望 活動状況  ご利用状況
ご利用のご案内 交通アクセス(バス時刻) 地図


【風船バレーボール 発祥の地、青山彩光苑】
今や世界に普及し、親しまれている『風船バレー』、「重度の障がいのある方たちにも、その障がいを乗り越えて共通の楽しみを、また安全な競技を」と、1986年(昭和61年)に青山彩光苑の作業療法士を中心に考案され、競技として確立しました。
翌年、日本で初めての『大会』が青山彩光苑で開催されたのがきっかけに、新しい競技として認知が広まり、全国へ普及していきました。
風船バレー
 1987年、日本初の大会
青山リハ
対抗試合も行う
風船バレー
皇族の方々にも観戦頂いた