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青山彩光苑ライフサポートセンター (障害者支援施設:生活介護・施設入所・短期入所)

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概要

青山彩光苑ライフサポートセンターでは、ご利用いただいている皆様に安全に安心して生活していただくとともに、社会参加の可能性を見出し、自分らしくいきいきとしたエンジョイライフを送れるよう支援しています。

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レクリエーション・スポーツを楽しみ、大会に出場することで、自分にチャレンジ! 
北陸新幹線に乗って旅行に出かける!地域のお祭りに参加する(見に行く)!
などなど個性を活かした生活スタイルを築くため、心を込めて取り組んでいます。

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リーフレット   【リーフレット】
 青山彩光苑ライフサポートセンター パンフレット
 A3紙に両面印刷を行い、「巻き3つ折り」にてご利用ください。





風船バレーボール 発祥の地、青山彩光苑

今や世界中に普及し、様々な方に親しまれている風船バレーボールは、「重度の障がいがあっても、 その障がいを乗り越え 共通の楽しみと安全な競技を」と、1986年(昭和61年)に青山彩光苑の作業療法士を中心に考案され、競技として確立。
1987年(昭和62年)11月1日、日本初の『風船バレーボール大会』が青山彩光苑で開催されたのがきっかけに、新しい競技として認知が広まり、全国へ普及していきました。

また、1990年(平成2年)常陸宮様(ひたちのみや) ご夫妻のお成り、1994年(平成4年)皇太子殿下、雅子妃殿下 行啓(ぎょうけい)の際には当苑発祥の風船バレーボールを、熱心にご観覧され、殿下より「良いスポーツを考案されましたね」とのお言葉をいただきました。

風船バレーボール発祥の地
 1987年11月1日
日本初の大会
風船バレーボール発祥の地
1990年5月14日
常陸宮様ご夫妻お成り
風船バレーボール発祥の地
1994年9月26日
皇太子殿下 雅子妃殿下行啓


現在、各所で開催される風船バレーボールの大会やイベントには、“発祥の地(施設)”としての誇りを持って参加しています。
さらに年数回、市内外の小学校に出向き(またはお招きしたり)、風船バレーボールの楽しさを伝えることはもちろん、障がい福祉の理解と教育にも努めております。

風船バレーボール発祥の地
1997年 第11回大会
風船バレーボール発祥の地
 2017年 第31回大会優勝旗
風船バレーボール発祥の地
児童を招いての交流会







 青山彩光苑ライフサポートセンター (Google マップ)

  青山彩光苑へ、お車でお越しの場合
【七尾駅から】 所要時間:約12分(5.6q)
【穴水駅から】 所要時間:約36分(40q)
 ※七尾田鶴浜バイパス(国道249号)
   →「直津IC」降りて「池崎町方面」約1.3q 
【金沢駅から】 所要時間:約70分(65q)
 ※のと里山海道→「徳田大津JCT」より七尾方面へ
 「直津IC」降りて「池崎町方面」約1.3q
 北鉄バス 赤帯カラー バスでお越しの場合
【七尾駅から】 所要時間:約25分
 七尾コミュニティバス ぐるっと7(西まわり)乗車
 青山彩光苑前 バス停下車 
バス時刻 ななおコミュニティバス[ぐるっと7] 西回り 


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